よもぎ蒸し家庭用で行う4つのメリットとデメリット

よもぎ蒸し

よもぎ蒸し家庭用で行う3つのメリット・デメリット

この記事ではよもぎ蒸し家庭で行う4つのメリットとデメリットに関して紹介しています。

 

コロナ禍のいま、わざわざよもぎ蒸しサロンまで通ってコロナ感染してしまうリスクを負うか、自宅で感染リスクゼロでよもぎ蒸しを行うか、よく検討した方が良い時期なのです。

 

後半でおすすめの家庭用よもぎ蒸しセットランキングも紹介します。

こんなお悩みありませんか?

よもぎ蒸しをもっとたくさんやりたいけど、サロンに通うのは高いから行くのは控えちゃうのよねぇ~

家庭用よもぎ蒸しセットなら、1回わずか400円でよもぎ蒸しが堪能できます。

詳しくはこちら⇒『温活よもぎ家70点セット』20%オフ

よもぎ蒸し家庭用で行う4つのメリットとデメリット

よもぎ蒸し家庭用で行う3つのメリット・デメリット

 

家庭内でよもぎ蒸しを行った場合、これらのメリットがあります。

 

家庭用よもぎ蒸し3つのメリット

  1. コロナ感染リスクが極めて少ない
  2. コスパがかなり良い
  3. 正しい道具選びができる
  4. 回数を増やせるのでデトックス効果が高い

 

ではメリット~その①~から順番に説明します。

 

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その1~

コロナウィルス

なんといっても、家庭用よもぎ蒸しの最大のメリットは「コロナ感染リスクがほぼゼロ」ということでしょう。

よもぎ蒸しが大好きでサロンに通っていたのにコロナのせいで行くのが怖くなった人は大勢います。

往復のバスや電車などでの感染リスクもあり、サロンでもちゃんと消毒がされているのか?などの心配はぬぐえません。

よもぎ蒸しサロンに通う際のコロナ感染リスク

 

わたしが通ってるよもぎ蒸しサロンは大丈夫かしら?

オーナーの性格知ってるから、結構不衛生なイメージあるのよね。

 

あなたがコロナウィルスに感染し、知らず知らずの内にご家族に感染させてしまうことも考えられます。

そういった感染リスクをできるだけ抑えるためにも、これを機会に家庭内でのよもぎ蒸しを検討した方が良いでしょう。

 

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その2~

家庭でできるよもぎ蒸しで得られる効果

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その2~ はコスパが良いということ。

 

よもぎ蒸しは女性の場合「妊活」にも効果があると評判なのは知っていますね?

 

 

ダイエット効果も少なからず見込めるという話はこちらの記事で説明しています。

 

ですが、どんなによもぎ蒸しが大好きでも、専門サロンの料金は3,000円10,000円くらいかかってしまいます。

 

 

たしかに、よもぎ蒸しだけやって帰ろうと思っても、癒しを求めてついマッサージをやっちゃうんですよね。

結局3000円じゃおさまらなくなってる。

 

マッサージ

 

家庭でよもぎ蒸しを行うことで得られるメリットの2つ目はよもぎ蒸し1回にかかる費用を抑えることができるということ。

 

家庭用よもぎ蒸しセットさえ購入してしまえばハイコスパ。1回あたりわずか400円程度で済みます。

 

3,000円のサロンなら7回分。10,000円のサロンなら25回も行けてしまいますね。

そんなに高くないよもぎを使うとか、お庭で自生してるよもぎを使えばもっと節約できますよ。

家庭用セットを購入するとたしかに初期費用は掛かってしまうけど、長い目で見ると断然おトクよねえ。

例】よもぎ蒸しセットを購入した場合、何回よもぎ蒸しを行えば初期費用がペイできるか?(3000円のサロンに行く回数で計算)

◆20万円のよもぎ蒸しセットを購入した場合

20万円÷3000円=66.6回

◆10万円のよもぎ蒸しセットを購入した場合

10万円÷3000円=33.3回

 

極端な話、10万円のセットなら毎日よもぎ蒸しをやればほぼ1か月で初期費用はペイできちゃうじゃないか。

よもぎを買うお金は多少かかるにしても、今後ずっとよもぎ蒸しをやることを考えたらはるかにオトクなのね。

 

浮いたお金で欲しかった服を買うも良し、美味しい焼肉を食べるも良しということです。

ショッピングや焼肉

余ったお金で買い物をしたり、美味しい焼肉も!

 

浮いたお金で夫婦そろって温泉なんか行っちゃたりもできるわね。

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その3~

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その3~ 正しい道具選びができる

 

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その3~は正しい道具選びができるということ。

 

あなたが通っているよもぎ蒸しサロンではどんな座浴器が使われていますか?

 

よもぎ蒸しと言えば黄土製の座浴器がポピュラーですが、実は木製や黄土で作られた座浴器や壺は、よもぎ蒸し後に、蒸気、汗、老廃物がしみてしまい、やがて雑菌の温床になってしまう可能性があります。

 

特に木製の座浴器は水蒸気を吸い込むことを繰り返すうちにモロくなり、カビが生えることも。

 

雑菌が繁殖

 

そんな雑菌が繁殖している座浴器を使ってよもぎ蒸しを行うと、知らず知らずのうちに体に雑菌が付着したり、大量に体内に取り込んでしまう可能性だってあるのです。

 

女性の場合は、外陰部がむき出しなので特に注意!!

健康の為によもぎ蒸しをやっているのに、雑菌まみれの体になるなんて本末転倒な話じゃない。

 

ましてコロナで騒がれている現状を考えると、思いがけない病気にかかってしまった場合に、コロナウィルス肺炎との併発で命を落としてしまう恐れもあります。

新型コロナウィルスに感染

 

病院の病床の数も限られている昨今、余計な病気には絶対掛かかりたくないですよね?

 

あなたが通っているよもぎ蒸しサロンは衛生管理が徹底されていて安心できると自信を持って言えますか?

私が清掃したり除菌したりしてないんだもん。無理よ。衛生管理されてるかなんてわからないわよ。

ボクの通ってるサロンは木製の座浴器なんだけど、衛生的にどうなんだろ?

徹底的に除菌したりするなら、自分達で管理した方が安心ってことね。

 

そこでもし家庭でよもぎ蒸しを行うなら検討したいのが陶器製の座浴器です。

 

 

陶器製の座浴器なら釉薬(ゆうやく)で表面がコーティングされているので、雑菌や老廃物などがしみ込むという心配がありません。

 

よもぎ蒸しが終わった後も濡れたタオルでひと拭きするだけで清潔な状態を保てるのが陶器製の座浴器の強みです。

 

でも黄土製の座浴器が気になるわあ。遠赤外線も出るらしいじゃない。

 

たしかに韓国で行われている本来のよもぎ蒸しは黄土製の座浴器で行うのが主流。

 

ですがさっきも説明した通り、雑菌の繁殖を考えると少なくともコロナ禍の現在においては黄土製の座浴器は諦めるのが無難でしょう。

 

コロナが完全に終息して、医療体制が整ってから黄土製の座浴器を買い足せばいいのかも。

 

釉薬(ゆうやく)で表面が守られている陶器製なら、アルコールや次亜塩素酸水などで徹底的に除菌することが可能です。

よもぎ蒸し座浴器はメイドインジャパン

もう少し衛生管理の話をすると、マント、シート、コンロ、壺など全て自分達で衛星管理するのが一番心配が要らないですね。

そうね~。一番納得するには自分で清掃するしかないわね。

正しい道具選びのもう一つのメリット

それは、よもぎの品質にこだわれるというところ。

 

値段が安いサロンの場合、どんなよもぎを使っているのかわからないサロンもあります。

 

ひどいサロンだと利益を出したいがあまり、相当粗悪なよもぎを使っていることだってあるかもしれません。(よもぎすら使われてないかも?)

 

あなたが通っているよもぎ蒸しサロンではどんなよもぎが使われているかわかっていますか?

 

例えば温活よもぎ家のセットに含まれているよもぎパックは、『フーチバー』という沖縄県産のよもぎが使用されています。

よもぎ蒸し座浴器の特徴

沖縄の方言で「フーチ」=「病気を治す」、「バー」=「葉っぱ」。

 

つまり「フーチバー」で「病気を治す葉」という意味になります。

家庭用よもぎ蒸しを行う場合は、あなたのこだわりのよもぎを使うことができるのです。

 

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット ~その4~

家庭内でよもぎ蒸しができるのでコスパが良いという説明はしましたが、そうなるとよもぎ蒸しをする回数は増やしたいもの。

サロンが高くて今まで週1回だけと躊躇していたのも、1回あたりのコストがかから無い分週2~3回や、毎日だってできちゃうんです。

一般的にデトックス効果を高めるなら週2~3回以上がおススメと言われていますが、サロンの費用が高くてそんなにできてないという人がほとんどではないでしょうか?

デトックス効果が高いということは、それだけお肌がモチモチのプルプル・ツルツルになる可能性も高いということです。

よもぎ蒸しでお肌がモチモチのプルプル・ツルツル

妊活、ダイエット、お肌ケアでよもぎ蒸しを行うなら、週3回以上はよもぎ蒸しをやりたいところ。

よもぎ蒸し家庭用で行う4つのメリット・デメリット 【まとめ】

よもぎ蒸し家庭用で行う3つのメリット・デメリット

 

メリットとデメリットをまとめました。上で紹介していない内容も含んでいます。

よもぎ蒸しを家庭で行うメリット

  • 家庭内ならコロナの感染リスクが極めて低い
  • 自分が納得がいく徹底した衛生管理ができる
  • 家庭内ならマスクもしなくて済む
  • 1回400円程度なので3千円のサロンなら7回分に相当。
  • サロンまでの交通費が不要(コロナ感染も怖くない)。
  • サロンとの往復時間を節約。
  • サロンに行く前のメイクなどの準備が不要。
  • 夜中などでも毎日好きな時間に堪能できる。
  • 自分が汗びっしょりになっている姿を、他人に見られるという恥ずかしさが無い。
  • 自分好みの音楽をかけたり、大好きな韓流ドラマを観たりという「ながら」ができる。
  • よもぎ蒸しが終わった後、すぐに寝るという至極の時間を過ごせる。
  • サロン帰りで体が冷えてしまうということがない。
  • 国産座浴器や国産よもぎなどの素材にこだわることができる。
  • 回数が増やせるのでデトックス効果も見込める。

 

サロンに行くためにわざわざ化粧したりいろいろと身支度しなくちゃいけないけど、それをしなくて済むなら楽だわ~。

大好きな韓流ドラマを観ながらよもぎ蒸しをやれば、気分はすっかり韓国旅行ね。

サロンに行く往復時間や交通費も実はバカにできないですね。

時間の節約もできて、終わった後すぐに自宅内で休憩できるというのもかなりのメリットです。

もうムダなマッサージもやめることができました。

 

家庭でよもぎ蒸しを行うことが一見いいことずくめに思えますが、デメリットもあります。

よもぎ蒸しを家庭で行うデメリット

  • 自分で準備と後始末をしなくてはならない。(座浴器、壺、コンロ、よもぎ、マントなど)
  • よもぎを購入しなければならない。
  • 座浴器などを置くスペースの確保。
  • サロンのようなマッサージを受けられない。

 

後始末は確かに面倒だけど、自分が納得できるまで衛生管理ができるのでデメリットというよりメリットとも言えるんじゃない?

うちは結構せまいけど、座浴器を置くくらいのスペースならなんとかなるわ。

陶器製の座浴器ならサッと拭くだけでもきれいになるし。

たしかにサロンのようなマッサージは受けられなくなりますが、その分節約にもなるし、浮いたお金で美味しい物も食べられますから。

ご夫婦でマッサージをし合えば、家庭円満にもなりますね。

 

メリットとデメリットを比べると、やはり家庭でよもぎ蒸しをするメリットの方が圧倒的に大きいと言えますね。

 

家庭用よもぎ蒸しセットのおススメランキング

では1位のよもぎ蒸しセットから見ていきましょう。

このランキングを参考にして、田舎のおやじとおふくろによもぎ蒸しセットをプレゼントしようかと思ってます。

家庭用よもぎ蒸しのおススメランキング 1位

温活よもぎ家70点セット画像

家庭用のよもぎ蒸しセットで一番おすすめなのは『温活よもぎ家70点セット』です。

届いたらすぐによもぎ蒸しが堪能できるセットとしてはコストパフォーマンスは最高でしょう。

70点ものセットなのに、価格は108,994円(税込)とリーズナブルね。

よもぎ代だけなら1回400円でよもぎ蒸しができるなんて最高だな。

先ほど説明したように、黄土製や木製の座浴器は雑菌の繁殖のリスクがあるため、あまりおススメできませんが、様々なセットを探した結果、座浴器が日本の陶器製だったのはこのセットだけでした。

陶器製なら表面が釉薬でコーティングされているので、サッとひと拭きするだけで雑菌の繁殖の心配がありません。

韓国製の電気コンロは温度調節がしづらかったり壊れるという口コミも見受けられる中、温活よもぎ家の電気コンロは国内メーカーの設計なので温度調節がしやすいなど高評価です。

『温活よもぎ家70点』セット内容

  • 座浴器(日本の陶器製)×1個
  • 壺(日本の陶器製)×1個
  • 電気コンロ(国内メーカー設計)×1個
  • 台座(板)×1枚
  • マント(厚手)×2着
  • マント(薄手)×2着
  • クッション×2枚
  • 和漢よもぎ蒸しパック15g×60袋

温活よもぎ家のよもぎ蒸しセット

価格:108,994円(税込)

4000円のサロンで28回分に相当するんならこっちの方が絶対お得かもね。

キャンペーン価格はいつ終了するかわかりません⇒『温活よもぎ家70点セット』温活よもぎ家公式

温活よもぎ家のよもぎ蒸しセット購入者の口コミ

温活よもぎ家よもぎ蒸しセットの口コミ

実際に温活よもぎ家のセットを購入された方々の口コミを集めました。

温活よもぎ家コンロに関する口コミ●温活よもぎ家のコンロは日本の家電メーカーと共同開発ということだったのでセットで購入しました。やはり日本製の電化製品は良いですね。作りもしっかりしていて、長持ちしそうなので購入して良かったです。(三十代女性によるコンロに関する口コミ)

 

温活よもぎ家コンロに関する口コミ●以前使っていた韓国製のものは強弱が作動しないで熱かったり冷たかったりと、相当使いづらかったのですが、温活よもぎ家のコンロは強弱の切替もスムーズ。早く出会いたかった、、、。(五十代女性によるコンロに関する口コミ)

温活よもぎ家厚手マントに関する口コミ●以前に購入したローブは薄手だったせいで、なかなか温まりませんでした。厚手のマントを探したところ、温活よもぎ家のマントが厚手で良いと聞いたのでセットで購入。良く温まるのでやはり厚手のマントは良いですね。(四十代男性によるマント(厚手)に関する口コミ)

 

温活よもぎ家厚手マントに関する口コミ●通っていたサロンはフードが無かったので、温活よもぎ家のフード付きマントは初体験でした。フードがあると、顔や頭も温かくなるので気持ち良い。サロンではあまり汗がかけなかったので、温活よもぎ家の厚手のマントは大変満足しています。(五十代女性による厚手マントに関する口コミ)

温活よもぎ家座浴器に関する口コミ●以前使っていた木製の座浴器は使うにつれカビが生えて腐ってしまったので、陶器製の物を探したところ、温活よもぎ家の座浴器が陶器製で良いという話を聞いたので早速購入。日本製で品質や耐久性など研究されて作られているので、安心して購入できました。満足しています。(五十代女性による座浴器に関する口コミ)

温活よもぎ家よもぎパックに関する口コミ●温活よもぎ家のよもぎパックは1回分ごとにパックされているので、虫がわきにくいですね。安心してよもぎ蒸しができます。(三十代女性によるよもぎパックに関する口コミ)

 

販売サイトはこちら⇒『温活よもぎ家70点セット』温活よもぎ家公式

家庭用よもぎ蒸しのおススメランキング 2位

よもぎ 蒸し 黄土よもぎ蒸し マント マット本格 家庭用

2位は黄土よもぎ蒸しと言えばファンジン製というくらい有名なメーカーの座浴器が付いたよもぎ蒸しセット。

ただどうしてもファンジン製の黄土製座浴器のセットになると高くなってしまいます。(ファンジン製黄土座浴器単体でも13万円くらいします)

そもそも黄土座浴器である必要はあるのか?

黄土には天然ミネラルや酵母、各種酵素を含み遠赤外線、バイオセラミック、ゲルマニウムなど体に良い成分が含まれていると言われていますが、それがよもぎ蒸しの際に本当に体に好影響を与えているのかはわかりません。

単に黄土をこねて作った座浴器が13万円もするというのは、ひょっとしたらだまされているのかも?と思ってしまうのはわたしだけでしょうか?

何度も説明しているように、黄土製や木製座浴器は雑菌の繫殖のリスクがあるので、ちょっと躊躇してしまう面もあります。

どうしても黄土製座浴器にこだわりたいなら、、、、というところだけど、サロンで黄土製座浴器と木製座浴器の違いがよく分からなかったからあえて値段の高い黄土製座浴器にこだわらなくてもいいんじゃないかしら?

『ファンジン よもぎ蒸し スタート』セット内容

  • 黄土座浴器×1個
  • 黄土壺×1個
  • コンロ×1個
  • 座布団1枚
  • ガウン1着
  • 座浴12g×21包(女性用・メリハリボディ用・スキン用 各7包ずつ)がセット

価格:165,000円 (税込)

4000円のサロン約41回分ですね。

販売ページはこちら⇒ファンジン 黄土 よもぎ蒸し セット(楽天リンク)

ファンジン よもぎ蒸し スタートセット購入者の口コミ

自宅で気軽にできて最高です!体の芯から冷えているのを実感します。大量の汗をかいた後の爽快感はたまりません。数回やりましたが、普段の少しの行動でも汗をかくようになりましたので、夏に向けた汗をかきやすい体作りもできていると思います。何より、梅雨の時期に感じていた不調が今年はなくありがたいです。商品の質も良く、長く大切に使用していきたいと思います。(40代女性購入者の口コミ(楽天レビュー)

お店同様、自宅でよもぎ蒸しが本格的に出来るのでおすすめです!
手入れも楽なので黄土にしてよかったです!(あい18897651さん(楽天レビュー)

今まではサロンに行っていましたが、コロナ禍で行く気になれず手軽に自宅で本格的なよもぎ蒸しが出来て、大変満足です。(30代男性購入者(楽天レビュー)

今まで、木製の物を使っていて、長い間使うことを考えて少し高いですが購入しました。
良い効果が出ると信じて、使いたいと思います。(たま1579さん50代 女性購入者楽天レビュー

 

販売ページはこちら⇒ファンジン 黄土 よもぎ蒸し セット(楽天リンク)

 

家庭用よもぎ蒸しのおススメランキング 3位

よもぎ蒸しヒノキ椅子4点セット

あまりたくさん紹介しても目移りするので3位までとしますが、おすすめと言いつつもそれほどおススメではありません。

必要最低限のセットの例として紹介していますが、セット価格が3万円前後になると座浴器も当然ながら木製の物になります。

このセットは乾燥よもぎが約1Kgと大量に入っているから、よもぎ蒸し1回20gで換算すると50回もよもぎ蒸しができる計算になるわね。

当サイトで調べた平均単価でサロンのよもぎ蒸しが3,000円なので、50回よもぎ蒸しサロンに通うことを考えると15万円分のよもぎ蒸しができることになります。

入門編としてはこのあたりから購入してみても良いかもしれませんが、座浴器が木製ということはお忘れなく。

『よもぎ蒸しスチーム浴ヒノキ椅子4点』セット内容

  • マント×1着
  • グリル×1個
  • ヒノキ椅子×1個
  • 乾燥よもぎ×約1kg

価格:35,000円 (税込)

 

販売サイトはこちら⇒『よもぎ蒸しスチーム浴ヒノキ椅子4点セット』(楽天リンク)

よもぎ蒸しスチーム浴ヒノキ椅子4点セット購入者の口コミ

3万円台のよもぎ蒸しセットには口コミがなかったわ。

やっぱりみんなちょっと贅沢をして高いセットを購入しているのね。

 

家庭用よもぎ蒸しのおススメランキング比較一覧

上で説明した内容を比較するとこうなります。

順位1位2位3位
商品名温活よもぎ家
70点セット
ファンジン
よもぎ蒸し
スタートセット
よもぎ蒸し
スチーム浴
ヒノキ椅子
4点セット
座浴器日本の陶器製×1個黄土座浴器×1個ヒノキ椅子×1個
日本の陶器製×1個黄土壺×1個
電気コンロ国内メーカー設計×1個コンロ×1個グリル×1個
台座(板)1枚
マント(厚手)2着1着1着
マント(薄手)2着
クッション2枚座布団1枚
よもぎ和漢よもぎ蒸しパック
15g×60袋
12g×21包乾燥よもぎ×約1kg
価格108,994円(税込)165,000円(税込)35,000円 (税込)
購入先公式販売HP楽天楽天

見比べるとよくわかるわね。

1位の温活よもぎ家のセットは台座、マントも厚手、薄手、クッションなどの数も多いのに2位のファンジンのセットより安いのね。

15g×60袋もあるのに、2位のセット(12g×21包)より安いから「温活よもぎ家」のセットはコスパがいいですね。

どうせ長く使うんだから耐久性で考えるなら黄土製か陶器製だな。

でも雑菌の繁殖リスクを考えるとワシは日本の陶器製が一番安心できるな。